Ashesの魅力② 少数精鋭・最安値のトレカ!?
Ashesがマジック、フレッシュアンドブラッドなどの他の対戦型トレカと最も違う点は、その販売方法にあります。Ashesは実はトレーディングカードゲーム/コレクターカードゲームという分類ではなくエキスペンダブル(拡張型)カードゲームという聞きなれないジャンル分類となります。
Ashesがマジック、フレッシュアンドブラッドなどの他の対戦型トレカと最も違う点は、その販売方法にあります。Ashesは実はトレーディングカードゲーム/コレクターカードゲームという分類ではなくエキスペンダブル(拡張型)カードゲームという聞きなれないジャンル分類となります。
このゲームの存在は数年前から知っていましたが、サイコロを使ったリソースシステム=運を優先したランダム性の高いキッチンテーブル型カードゲームという勝手な思い込みから無視していました。しかし、実際にプレイしてみるとAshesはこれまでプレイしてきた対戦型カードゲームと比較しても1、2を争う運よりもスキルを重視したゲームでした。そして、これを根本的に支えているのがサイコロを使ったAshesのリソースシステムです。
キックスターターは誰も予測しなかった次元で無事終了。発売まであと4〜5ヶ月。第一印象動画を作成から2、3週間。あの時には既にゲームへの興味はありましたが、現在は当時とは別次元の段階へ。いつまで続くは分かりませんが、飽きるまでAltered通信シリーズ開始です。記念すべき初回はAlteredは一体何が凄いのかについて独り言を綴ります。
Alteredのプレイが何故面白いのか?独自の見解を行なっています。今回は以前とあるポッドキャストシリーズで語られた、ゲームのバランスを損なう可能性を秘めているデザインのパワー7シリーズを参考に、AltereDがこれらにどう向き合っているか?を現在公開されている情報から分析してみました。
最近少しだけハマりつつある現在キックスターターキャンペーン中の、フランス発最新・TCG「AltereD」。実際に蹴るかどうかは迷っているのですが、ここ数日は暇さえあればBoard Game Arenaでオンランプレイをしています。同じデッキでプレイし続けてるうちに、プレイヤー観点から見たこのゲームの魅力が自分なりに少しだけ分かってきたような気がするので、つい先ほど終えたばかりの実際の1試合の流れを見ながら数回に渡っ語ってみようと思います。
現在話題沸騰中のTCG、Alteredのカードレア度について説明します。
今回注目のゲームは、「Eldfall Chronicles: Northern Wind」と呼ばれるミニチュアアドベンチャーボードゲームです。ただし、このゲームこれまでのアドベンチャーボードゲームとは大きな違いが。なんとこのゲーム、元々はウォーゲームとして開発されていてこのシステムをほぼそのままソロまたは協力プレイとして使用する・ダンジョンアドンべチャーゲームなのです。
現在、キックスターターキャンペーン中、Board Game Geeksで9.3という超高評価を得ているアドベンチャーボードゲーム・Aeon Trespass Odyssayのセコンドエディションと新シリーズ・Heraklesに興味を惹かれ続けていますが、遂にキックスターター終了まで48時間を切ってしまいました。とりあえず、$1プレッジで後でゆっくり考える予定がキックスターター中限定のAll Inディスカウントが登場。自分の頭を整理する意味で今回の記事を書いてみました。
Drakerionに対する第1印象の中で不安要素だったのが、プレイ感覚としてどこまでプレイしていて違うと思えるタイプのデッキが存在するのかという「プレイスタイルの種類数=バリアンス」でした。ここまで12戦ほど体験して確信したのが、このゲームにはこれまでTCGとしては経験したことのない2段階のレベルでプレイスタイルが存在しているということです。今回は、この辺について一人で熱く語って見ます。
オンライン対人戦記念すべき第10回戦目は、先日追加されたばかりのスターターデッキ最後の1つ、Gil Estel(ギル・エステル)を初使用してみました。今回はその一戦の感想です。
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